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『日々』という泣ける歌詞の歌を歌うみんなのうたでブレークの『吉田山田』とは?  [音楽]

みんなのうたで『吉田山田』という芸人みたいな名前の2人組がブレークしていますね。みんなのうたのために作られた『日々』という歌ですが、2013年12月に発表された楽曲ですが、じわじわ人気を集めています。


例えば日々の『みんなのうた』バージョン。高齢者を意識した歌詞と泣けるメロデー歌も声もいいですね。映像も曲と合わさって泣かせます。





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この吉田山田というユニットのメンバーのプロフィールは?


  吉田結威(よしだ ゆい)(ギター・ボーカル)

誕生日:9月9日(乙女座)
出身地:神戸
血液型:O型
趣味:読書/ドライブ/犬と遊ぶ
特技:山田検定免許皆伝
学生時代の部活:バレーボール



山田義孝(やまだ よしたか)(ボーカル)

誕生日:12月13日(射手座)
出身地:東京
血液型:A型?
趣味:絵を描く/散歩/YouTube
特技:一輪車/唄の即興
学生時代の部活:バスケットボール


となっています。二人とも東京都内の高校に在学中に面識があり、吉田さんは女子にチヤホヤされている山田さんに嫌悪感を持っていたようですが、山田さんは文化祭で弾き語りをしている吉田さんを見て感動し、一緒に音楽がしたいと思っていたようです。高校在学中は文化祭のために結成されたアカペラグループ「ワンツーポパイ」に所属し現在の吉田山田の基礎が築かれたようですが、卒業後はグループは解散し、別々の道を歩んだようです。


しかし山田さんはどうしても音楽がやりたいと思い、やるなら吉田さんとやりたいと再び吉田さんに声をかけて音楽活動が始まったようです。一ヶ月間ですが、渡米して、ニューヨークの地下鉄のホームで歌うという経験もされたようですね。


2009年に念願のデビューを果たし、現在までに9つのシングルと3枚のアルバムを発表しています。


『日々』が評判がじわじわ上がってきていますし、今後さらに注目を集めてゆくならみんなのうたで取り上げられている曲でしかも歌詞も高齢者を意識したものになっていますので、今年の紅白に出場する事もあり得るかもしれませんね。


今後の吉田山田に注目です。



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すかんちの小川文明さん 逝去 病名は?  [音楽]

ロックバンド『すかんち』のキーボード&コーラスの小川文明が、6月25日午後に亡くなっていたようですね。。小川文明さんは2012年にも食道がんの手術を受けていますが、どうやら再発、転移していたようです。2年前に手術をされた後も復帰し精力的に仕事を行っておられたようですが、享年53歳ですか。。。若すぎます。残念です。

動画を見ると分かるように高い演奏技術とミュージシャンシップを持ったアーティストであることがすぐに分かりますね。

大阪芸術大学芸術学部音楽学科作曲専攻され、昭和音楽大学講師もなさっていたようです。




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高い演奏技術とミュージシャンシップを持ったアーティストがどんどんいなくなってゆくのは残念ですね。


アーティストは宝です。是非不摂生を避け、健康にも気を配っていただきたいものです。



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小坂明子『あなた』や『恋に落ちて』の作曲者、歌い手の今の体重は? [音楽]

小坂明子さんの名前を久しぶりにお見かけしましたら、『美少女戦士セーラームーンCrystal』のテーマソングの作曲を行われるようですね。『美少女戦士セーラームーンCrystal』のオープニング・エンディング曲は、人気絶頂のアイドル・ももいろクローバーZが担当することが決まっていましたが、主題歌をオープニングテーマの「MOON PRIDE」を、アニメ『進撃の巨人』のオープニング曲「紅蓮の弓矢」でも話題を集めた、Linked HorizonのRevoさんが手がけ、エンディングテーマの「月虹」は小坂明子さんが手がけることが決まったようですね。小坂明子さんはこれまで「Moon Revenge」、「タキシード・ミラージュ」など、これまで数々の人気セーラームーンソングの作曲を行ってきたヒットメーカですが、小坂明子さんといえばわたしの世代はやはり『あなた』、『恋におちて』ではないでしょうか?





こんな名曲を世に送り出すことは本当に才能がなければ行えるものではありません。小坂明子さんは子育て中に声帯を痛めて以前のような声が出なくなり、現在はピアニスト、作曲家として活動なさっていますが、ピアノのインストアルバムで海外でも高い評価を受けています。


それもそのはず、小坂明子さんは関西を中心に活躍した指揮者、編曲家小坂務の娘で、小坂明子さん自身も大阪音楽大学付属音楽高等学校ピアノ科を卒業していて、単なるポップス歌手ではなく、ピアニスト、作曲家、作詞家。音楽監督なども務めることのできる実力者です。またボイストレーニングの教室を開き指導を行っているようです。


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歌は本当に素晴らしい小坂明子さんですが、同時かなり太っていて外見と歌の良さは関係ないと思ったものです。しかしどうやら当時小林明子さんは自分のやりたい音楽が出来ないことから来るストレスで食べてなのようになってしまったとか。。。現在は体重はどうなのでしょうか?


その後、鈴木その子式の『脂肪抜きダイエット』で減量に成功し、現在は50代後半ですがとってもお奇麗になっていますね。


一時はダイエット指南もなさっていたようです。


女性が年齢を重ねるたびに美しくなってゆくのは素晴らしいことですね。


わたしは主に歌の方に関心がありますが。。。


ヒット曲を書き続けることが出来る。


しかもアニメソングを作って若者の心をとらえることが出来るって素晴らしいことですね。

これからのご活躍も楽しみにしています。


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マイケル・ジャクソンのニューアルバム『Xscape』は直面する圧力と失われたシステムからの逃避? [音楽]

2009年に亡くなった米歌手、マイケル・ジャクソンさんの新アルバム「Xscape(エスケイプ)」が発売されました。今回のアルバムは生前の未発表作品8曲を収録したもので、「スリラー」(82年)や「バッド」(87年)といった大ヒットアルバムに収録されなかった未発表曲の中から選ばれたようです。マイケル・ジャクソンさんボーカル音源を生かしつつ、米国人ラッパーのティンバランドはじめ、ロドニー・ジャーキンス、スターゲイト、ジェローム“Jロック”ハーモン、ジョン・マクレーンなど一流のプロデューサー陣が楽曲を『今風』にアレンジしています。


今回エグゼクティブ・プロデューサーを務めたエピック・レコード会長兼CEOのL.A.リード 氏は、米NBCテレビの番組Todayに出演し「マイケルが歌を残した未発表曲を完全に、徹底的に、何度も聞いた──それが私の道案内だった。中でも素晴らしいメロディーを持ち、今でも説得力があると私が思ったものを選曲した」と語ったといわれています。


参加ミュージシャンも豪華で、メアリー・J・ブライジ、クエストラブ(ザ・ルーツのドラマー)、ディアンジェロ、ジェシー・ジョンソンなどが招集されているようです。


Xscape.png






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収録曲は

1. 「Love Never Felt So Good」


2. 「Chicago」


3. 「Loving You」


4. 「A Place with No Name」


5. 「Slave to the Rhythm」


6. 「Do You Know Where Your Children Are」


7. 「Blue Gangsta」


8. 「Xscape」


9.「Love Never Felt So Good」(original version)


10.「Chicago」(original version)


11.「Loving You」 (original version)


12.「A Place with No Name」(original version)


13.「Slave to the Rhythm」(original version)


14.「Do You Know Where Your Children Are」(original version)


15「Blue Gangsta」(original version)


16.「Xscape」(original version)


17. 「Love Never Felt So Good」 (with Justin Timberlake)


18. 「Xscape Documentary」 DVD


19. 「Xscape Documentary Outtakes」 DVD


ティンバランドは米音楽誌ビルボード(Billboard)に対し「今日のポップ界で流行っている何とでも競争できる」と太鼓判を押しています。


私も早速iTunes Storeで聴いてみましたが、今風のアレンジはともかく、マイケルのオリジナルバージョンが入っているのが良いですね。


あなたもキングオブポップを久しぶりに堪能してみてはいかがですか?


それにしてもマイケルは当時何から逃げたかったのでしょかね?
直面する圧力と失われたシステムからの逃避?
みんなが思っているものと全然違ったりしてね。
ともあれ、彼は一切の圧力やシステムからは解放された状態にあります。
それは彼にとっては幸せなことかもしれません。
もっとも、彼はその幸せすら感じることが出来ない死というシステムのもとに捕われているとも言えるのですが。。。。


Xscape.png






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ハーモニカの名手トゥーツ・シールマンス活動引退へ [音楽]

ハーモニカの名手トゥーツ・シールマンス(Toots Thielemans)をご存知でしょうか?ベルギー出身のトゥーツ・シールマンズはギターリストとして活動を始めましたが、ハーモニカが上手であることからそちらで有名になりました。ハーモニカで本格的なJAZZを行っている世界で最も有名な人です。実際ビル・エバンスやジャコ・パストリアスといったJAZZの巨匠たちと数多くの共演を果たしており、ジョン・レノンはトゥーツ・シールマンズがアルバムのジャケットで持ていたギターを最初に買ったと言われており、様々なミュージシャンに実は大きな影響を与えていてベルギーでは英雄扱いされています。


わたしもトゥーツ・シールマンスは大好きでアルバムはほとんど持っていて、ハーモニカの演奏方法をまねしたりしました。わたしのハーモニカの先生です(笑)


日本にも時々来られてブルーノートなどで演奏をお聴きすることが出来、そんなとき3度ほど演奏後バーに来られているトゥーツ・シールマンズとお話ししたことがありましたが、本当にいいおじいさんでした。


そんなトゥーツ・シールマンスはもう91歳です。元気に活動しておられましたが、とうとう今後のことを慎重に考えた結果、今後のすべての予定をキャンセルし、活動を引退することにしたようです。体調が悪いのかとも思いましたが、そうではないようで、今後は休息を楽しみたいようですね。


トゥーツ・シールマンスは過去に脳梗塞で倒れ手足の麻痺を煩いましたが見事復活し素晴らしいギターとハーモニカの演奏とギターと口笛のユニゾンプレーを聴かせてくれていました。引退を決めたことは残念ですが、お年のことを考えると今後はゆっくり休息を楽しんで長生きしてほしいとも思いますね。

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トゥーツ・シールマンスは日本では知らない人も多いかもしれませんが、映画やCMなどでそのハーモニカ演奏がさりげなく流れることがよくありました。また日本のジャズマンはもちろんポピュラーミュージックのアーティストの中にもファンは多く、アルバムにトゥーツ・シールマンスのハーモニカを入れている方もおられます。 また、作曲家としても有名で、例えばセサミストリートのテーマソングの作曲者として知られています。


ちなみに日本ではハーモニカというと複音ハーモニカが有名ですが、トゥーツ・シールマンスが使用しているハーモニカはクロマチックハーモニカと言うものでスライドレバーが付いていてすべての音階の半音が出せます。ハーモニカは半音が出せないものが多いですが、このクロマチックハーモニカは3オクターブ以上の音階を有し、全音半音が出せますので、フルートやサックスなどと同様あらゆるジャンルの曲の演奏が可能です。トゥーツ・シールマンスのハーモニカで演奏されるバップはサックスやトランペットなどのジャズマン顔負けです。


トゥーツ!ゆっくり休んで長生きしてね。






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前田敦子は歌手として成功できるか? [音楽]

女優で歌手の前田敦子さんが(22)が4月3日、東京・青海のZepp Tokyoで、新曲「セブンスコード」発売を受けてのライブを行い新曲「セブンスコード」を含む18曲を2700人の前で歌いました。このライブは3月5日に発売された新曲「セブンスコード」に封入されたシリアルナンバーによる先行予約だけでは満席にならなかったので、3月22日から一般発売して客を集めていました。ところが若干数の当日券が発売されることになりましたので客が集まるのか心配されていました。


このライブは、1階はオールスタンディング、2階は全席指定で立ち見不可というものでした。Zepp Tokyoの1階スタンディングのキャパシティは2,416人で2階の座席は200席なので、当日券が出るということは、2,600枚のチケットが売り切れなかったということだ言われています。


それでネット上ではそこまで人気がないのかと驚きのコメントが多く見られていました。


確かに先日ミュージックステーションに前田敦子さんがソロで生出演し、新曲「セブンスコード」を歌われましたが、それにもかなり厳しい声が聞かれていましたね。





まあ、そんなに下手ではないと思いますが、プロのソロシンガーというほどではないかもしれませんがねぇ。

そんなに酷評しなくてもいいように思いますけどね。
酷評される方は前田敦子さんに何を求めているのでしょうね。ソロになったとしてもアイドルであることには変わりないですから歌唱力をそこまで求めてもね。
確かに前髪は重そうなのでもう少し軽くした方がいいかもしれませんが。。。

前田敦子さんはまだ22歳なのでもっと若々しいカワイイイメージで売った方がいいようにも思いますけどね。
ちょっと外見のイメージがアーチスティックになり過ぎているのが酷評の原因かもしれません。

今回のライブでは久々にファンの声援を受けて5曲目「右肩」から感涙し、「1人で頑張っていると、皆さんの顔が見えないから寂しい。きょうは甘えちゃいます」と本音を漏らし、AKB卒業後の心境を吐露されておられたようです。


今回のライブは結果的には2700人のファンに囲まれて会場中に響く「あっちゃんコール」に迎えられ登場し、2時間にわたってファンとの交流を楽しむことが出来たようです。良かったですね。

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終演後報道陣に3月30日のAKBグループ国立競技場公演が荒天中止となり、大島優子さんの卒業セレモニーが6月8日の味の素スタジアム公演に延期されたことにふれ、「6月8日は観に行きたいですね。卒業するときのメンバーはみんなきれい。今の優子もきれいです」と大島さんを思いやっていました。


大島優子さんは卒業後は歌手活動はされないと公言されています。ソロで歌手活動することが容易ではないと言うことが分かっておられるからでしょうか?


前田敦子さんも主演映画「Seventh Code」がローマ映画祭で2冠を達成し、女優としての評価は高まっています。しかしソロの歌手として評価を得るのは大変かもしれませんね。





https://twitter.com/Atsuko_100


http://www.atsuko-maeda.com/seventhcode/


この夏、蜷川幸雄氏さんが演出を手がける「太陽2068」で舞台にも初挑戦する前田敦子さんですが女優業だけでなく、歌や舞台など様々なことに挑戦されていかれるようですね。


まだお若いですから色々なことに挑戦して芸の幅を広げていかれて下さい。


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THE BOOM 解散の理由 [音楽]

THE BOOMが解散するようです。1986年の結成から28年、89年のデビューから今年5月で25周年を迎えるTHE BOOMですが、今年いっぱいで解散するようです。BOOMは「島唄」「風になりたい」のヒットで知られ「島唄」は日本のみならず海外でも高い評価を受けていますね。人気バンドであったTHE BOOM 解散はなぜ解散するのでしょうか?


公式サイトでは解散の報告と共に「今年5月21日のプロデビュー25周年を目の前にして、ふと立ち止まってみると、この4人でやれる事、やるべき事は全てやり尽くしたのではないかという思いが心を支配するようになりました」と述べています。

「本当にたくさんの愛とぬくもりに包まれてぼくたちは日本一幸せなロックバンドでした」と綴っています。


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また、バンドメンバーの体調も関係しているのかもしれません。


今年2月にベースの山川浩正さんが1型糖尿病を発症しています。


またそれ以前の2013年11月にボーカルの宮沢和史さんが「頚椎症性神経根症」であることを公表し活動をしばらく中止し、治療に専念することを発表しました。その際、宮沢さんは 『長年走り続けた無理が知らぬ間に蓄積していたのでしょうか、ここへきて、身と心がガタガタと軋み始め、悲鳴を上げるようになってしまいました。 人間としてまだまだ志し半ばですが、ここで一旦マイクを置き、自分自身、そして、自分が進むべき音楽の道というものをもう一度見つめ直そうと思います。無理のない範囲においての仕事は続けてみようと思っていますが、ステージやメディアの前における歌手活動はしばらくお休みさせていただきます。多くの方にご迷惑をかける事を本当に申し訳なく思っています。』と述べておられたようですが、治療が長引きそうなのでしょうか?少し心配ですね。


宮沢和史さんが煩っている「頚椎症性神経根症」という病気は加齢変化による頚椎症(椎間板の膨隆・骨のとげの形成)の変化によって、脊髄からわかれて上肢へゆく「神経根」が圧迫されたり刺激されたりして起こり、腕や手指のシビレが出tりすることも多く、痛みは軽いものから耐えられないような痛みになることもあるようです。


頚椎を後ろへそらせると痛みが強くなりますので、上方を見ることや、うがいをすることが難しくなるので、ボーカリストとして活動を続けるのは難しい状態になりますよね。


治療は手術をするか、症状が出ないように頚椎を後方へそらせないようにし自然治癒によって気長に治療していく方法があるようです。


宮沢和史さんは完治するまでしばらくかかるかもしれませんね。


2014年5月21日のデビュー25周年記念日当日には、東京・渋谷公会堂公演を行い、ファンクラブ会員限定イベントを開催するようです。最も歌われてきた2ndシングル「星のラブレター」(89年)を再レコーディングしたシングルと昨年の全国ツアーを収録したライブDVDも同時発売されます。


昨年11月から静養されていましたからこのイベントでは元気な姿を見せて下さるといいですね。

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山本世界は世界に通用するダンサーになる! [音楽]

EXILEオーディションで第一次予選を通過した山本世界さんというダンサーが話題ですね。彼はまだ22歳のようですが、もう既にダンス歴20年だそうです。


22歳で20年ということは2歳からダンスやっていたということですか!


素晴らしい!


最近は朝のテレビ番組『スッキリ』によく登場しているようですが、ほとんどまだ情報がありませんね。


ただかねてから彼を応援している方はとっても多く、あの切れのいいダンスは高く評価されているようですね。



9:07-9:40あたりに彼の映像が見れますが、オーディションは緊張するのですね。
死ぬ思いだと述べていますが全然そんなこと感じさせないパフォーマンスですよね。
今後EXILEにも加入したらさらにEXILEのダンスがパワーアップしそうですね。


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しかし、『世界』て凄い名前ですね。


あのダンスとこの名前は忘れそうにないです。


Twitterもやっているようですね。


https://twitter.com/worldgodzilla

これからの活躍を期待しています。



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EXILE ATSUSHIと久保田利伸はどちらが歌が上手いか [音楽]

ネット上ではATSUSHIさんと久保田利伸さんのどちらが歌が上手いのか時々議論が行われていますね。ATSUSHIさんと久保田利伸さんのそれぞれの熱心なファンが、自らが支持しているアーティストよりも評価されているアーティストがいることに気づく時、自分の支持しているアーティストに対抗する他者を認めにくく感じるのはごく普通の感情かもしれません。特に大衆が表面的な評価をしていたり、自分の認めているアーティストを過小評価している時に反論して他者を認めさせたいという気持ちが働くのは自然な感情です。それだけ熱心なファンであるということです。熱心さは対抗するものを一切容認しないものであり、ねたみの気持ちにも繋がるものですからね。


もちろん熱心さが行き過ぎて他者を批判したりこき下ろすのはよくありませんよね。自分の支持しているアーティストではないアーティストを高めたい人たちがいることを認めることは大切なことです。


実際のところATSUSHIさんと久保田利伸さんはお互いリスペクトし合っていて、張り合ってなんかいないようですので、お互いのファンもそれぞれを認め合えるといいですね。





プロとして歌手活動やっている方達は皆、歌上手ですよ。特にATSUSHIさんと久保田利伸さんはどちらも本当に上手でどちらが上手いかなんて決めない方がいいですね。世代も違いますからもし批評をするにしても公平な判断が難しいと思います。


例えるなら、サッカーの本田選手と三浦カズ選手がどちらが上手いのかとか、イチローと王のどちらが上手いのかと言っているのに等しいと思います。勿論、スポーツの場合、記録が残りますが、上手いかどうかは記録だけでははかれないものがありますからね。どちらも素晴らしいという結論に落ち着くのが無難だと思います。


ですから『ATSUSHIと久保田のどちらが上手いか』の答えはどちらも上手いが無難な答えです。その上でそれぞれのファンは自分の支持している方が上手いと思っていればいいのではないかと思います。


わたし個人としてはお二人とも上手だと思いますが、長年の経験から久保田利伸さんの方が好きですし、歌も上手いと考えています。久保田さんが上手くてATSUSHIさんが下手というんじゃなくてどちらも上手ですが、わたしとしては久保田さんの方が一日の長があるという感じです。一日以上の長があると思います。


人それぞれ好みは違いますからそうは思わないという意見はあることは承知でわたしがそう思う理由をお伝えします。


わたしはボーカルは次の点を重視していつも聴いています。


1、声質の美しさ

2、音程の正確さ

3、リズムの正確さ

4、音域の広さ

5、低音から高音までの繋がりの自然さ

6、表現力の豊かさ

7、声量

8、地声での力強さ

9、ファルセットでの安定感

10、ハモリが出来る(メインもコーラスも出来る)

11、インプロビゼーションできる

12、歌詞がなくても楽器として使える声か

13、歌詞を意味を損なうことなく、音楽性も損なうことなく聴かせられるか


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これらの分野すべてで一番だという方がいれば最高ですが、そのような方はなかなかいらっしゃいません。ですからこれらの分野を総合的に満たしている人がわたしにとって『上手い』歌い手です。 わたしの判断ではATSUSHIさんも久保田さんもこれらの点でとても秀でていますが、総合的に久保田さんの方が満たせているように思います。


まず、1、声質の美しさですが、この点はATSUSHIさんの方が美しい声をもっておられると思います。久保田さんの声は少し癖があり、好みが別れるかもしれませんね。ナチュラルで透き通った声はATSUSHIさんです。でも、久保田さんの声質はアーチスティックだと思います。声の張りやバネというかのびやかさは久保田さんでATSUSHIさんは普通に聞きやすい声というか、ATSUSHIさんの声は中音域が主に強調された声質で、久保田さんは頭声というか高音域の響きが強調された歌声ですね。この辺はほんと好みですよ。例えるなら、久保田さんはマービンゲイで、ATSUSHIさんはダニーハサウェイという感じです。


2、3、の音程の正確さとリズムの正確さは二人とも本当に正確だと思います。ATSUSHIさんはボイストレーニングスクールに通っておられたようなのでしっかり正統派のボーカルを聴かせてくれています。久保田さんは多少ムラや荒さを感じるところもありますが、ほぼ正確です。しかも歌っている時にやっていることを考えると久保田さんの音程とリズムの正確さは驚嘆させられる点があると思います。ATSUSHIさんのボーカルは大半はメインボーカルのパートを正確に歌うということが多いと思いますが、これはプロとしては上手に歌えて当たり前なのですが、久保田さんは音程もリズムも本当に自由にコントロールしておられます。意図的に本来の音をとらなかったり、リズムを複雑にしたり、こういったことは本当に上手な人でなければ下手に聞こえるものですが、久保田さんの場合上手いと思わせるものがありますよね。この点は11、のインプロビゼーションにも関係する点です。


4、の音域の広さですが、これもお二人ともかなり広いのではないでしょうか?どちらともファルセットを使うのでかなり高音まで出ているようです。ただ地声で張り上げるような高音域は久保田さんの方が出ているように思います。特に若い頃の歌声は本人も普通の男性の2倍出ていたと述べているようにとても広い音域をもっておられたと思います。ATSUSHIさんは中音からファルセットに切り替わっている感じです。


5、の低音から高音までの繋がりの自然さですが、お二人とも本当に上手ですよね。特にATSUSHIさんは本当にスムーズです。よく例えられるのが、マニュアルの車のギアのシフトアップとシフトダウンです。車はローギアで発進しますが、ローギアのままだと速度を上げるとエンジンの回転が上がり過ぎてエンジンを痛めます。セカンド、サード、トップとシフトアップすることでスムーズに加速することが出来ます。減速の際も同様です。いつまでもトップギアのままですと速度が低下するとエンジンがノッキングを起こします。ですから減速の際にはその速度に応じたギアにシフトダウンすることが必要です。
その際、上手なドライバーはまるでオートマチック車を運転しているかのようにシフトチェンジがスムーズです。これが上手なドライバーですが、歌声にもそれは当てはまって、低音域、中音域、高音域と発声する際に声帯の使い方や共鳴のさせ方はチェンジさせなければなりません。よく『自分は高い声でないんだよねぇ』と言っている人がいますが、実際には出ないのではなくこのチェンジが出来ていない、例えるならローギアでアクセル踏み込んでスピードが出ないと言っているようなものでこのシフトチェンジを覚えるとほとんどの人は3オクターブくらいの音域は出せるようになるものです。ただ、このチェンジがチェンジしていると気づかれないのが上手い人です。時々いますよね。突然声が男声から女声に変わる人。上手い人はこの繋がりがスムーズなんですよ。わたしが聴いた限りではATSUSHIさんの方が中音域でファルセットに変わるところが早いように感じますね。どちらかというと地声もファルセットに聞こえる感じです。久保田さんはその逆で地声が力強く、ファルセットも力強い感じです。


6、表現力の豊かさといっても色々ありますが、単に抑揚とかフェイクだけじゃなくボーカルで行えることをすべて行えるかどうかということです。例えば楽器のの演奏者であるなら単にピアノが弾けるとかギターやベースが弾けると言ったことだけではなく、様々な表現が出来る人がその楽器の奏者としての技量をはかる基準になると思います。例えば装飾音符の挿入とか、速弾きとかカッティングとかスラップ奏法とか。楽器の演奏を聴く場合、単にメロデーを上手に奏でているだけで満足するのではなくそのような表現方法をどれだけ駆使しているかという点をリスナーは注目するはずです。ボーカルも同様で様々な表現方法があります。この点でATSUSHIさんも今後伸びてゆくと思いますが、久保田さんには及んでいないと思います。久保田さんのボーカルにおける表現技術は本当に豊かです。ラップやスキャットも上手ですし、装飾音符もちょっとした楽器並みに入れてきます。ATSUSHIさんを含め多くのボーカリストは精々『イェ〜エ』とか『ウゥ〜オ〜ゥオ〜』とかですよね。11、や12とも関連がありますが、今後日本のポップスの歌手はこの辺が課題かもしれませんね。


7、声量ですが、一般的に日本人は外国人に比べて声量がないといわれています。その理由は色々あると思います。まず日本と外国の住宅事情を挙げることが出来ます。欧米などでは家の造りもしっかりしており、また隣近所が離れているため、大きな声を出してもそれほど近所迷惑ではない場合が多いようですが日本はそうではありません。どちらかというと小さい時から大声を出さないようにしつけられます。気にせずに声を張り上げられるのは防音設備のある経済的に恵まれた家庭に限定されてしまいます。このような環境では声量のある歌い手が出て来れないと思います。もっともこれは一般的な話で田舎育ちで海や山々を駆けずり回って育った方達も日本におられます。欧米人に負けない声量をATSUSHIさんも久保田さんも持っておられると思います。ただ、前述した点ですが、ATSUSHIさんの歌声は地声もファルセットに聞こえるような歌声です。8、地声の力強さは久保田さんの方だと私は感じます。八百屋の息子ですからねぇ。威勢がいいんですよ。きっと。


9、ファルセットでの安定感に関してはこのお二人は本当に安定してますし美しいですよね。1、でも述べましたが、ATSUSHIさんは地声もファルセットのようで、久保田さんはファルセットも地声のように力強いです。時々ファルセットが不安定な歌い手がいますがこの二人に関してはそのようなことはありませんよね。久保田さんはアルバムの中でコーラスだけではなくメインボーカルもすべてファルセットで歌っている楽曲もあり、日本語の楽曲としてはとても質の高い、貴重な楽曲なのではないかと個人的に考えています。


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10、ハモリが出来る(メインもコーラスも出来る)メインボーカルとコーラスは基本的に声の出し方が異なり、両方できるという方はそんなに多くないと思います。ATSUSHIさんはEXILEでツインボーカルですからその両方をなさっていますよね。久保田さんはソロボーカルですが山下達郎さんなんかがよくやっているように一人多重録音によってメインボーカルもコーラスもレコーディングではこなしておられます。ライブは勿論、コーラスは別の方々がやっておられますが、デビュー当時からコーラスワークアレンジはご自分でやっておられるようですからかなりこだわりがおありだと思います。



11、インプロビゼーションとは簡単にいうと即興、アドリブです。例えばJAZZなどではオリジナルのメローディーから発展させて、コード進行に合った独自のメローディーを共演する相手によって、またステージや観客のノリによって即興で作り上げることが出来ます。即興と言っても実際には即座に何もないところからメロデーが出てくるわけではなく、経験を積んでゆくことによって様々な状況で相応しいフレーズやメロディーラインが蓄えられてゆき、即席の演奏が出来るようになります。楽器の奏者であるなら特にコード進行と和声を理解しているなら行える方は比較的多いですが、ボーカリストとしては、特に日本のポップスにはまだまだ少ないと思います。なぜならジャパニーズポップスのボーカルにはそこまでの即興歌唱は必要とされておらず、そもそも求められていないということがあると思います。オリジナルのメロディーを変更することを日本のリスナーの多くはあまり喜ばしく思っていないということもあります。ただ、ATSUSHIさんや久保田さんが歌っているジャンルの音楽はいわゆるR&Bです。それはアメリカで生まれ大きく大別するとそれはJAZZやBluesと同じブラックミュージックに含まれます。ですからインプロビゼーションは当たり前のように出来るものと期待されます。(少なくとも私は期待します。)この点で久保田利伸さんはポピュラーミュージックのボーカリストとしては群を抜いているように思います。今もそうですがデビュー当時からそうでした。ATSUSHIさんもある程度行えると思いますが、まだまだ及んでいないように私は感じます。



12、歌詞がなくても楽器として使える声かという点は日本語の歌詞を大切にする曲にはそれほど重要ではありませんが、お二人がやっておられるブラックミュージックでは重要な要素になると思います。ATSUSHIさんは歌詞の響きをとっても大切にして歌っておられるように思います。そういう点では13、の歌詞を意味を損なうことなく、歌える歌い手だと思います。それと同時に音楽性も損なうことなく聴かせられる必要があります。ただ、実際のところ、日本語を最も美しく聴かせられる音楽は日本のジャンルの音楽です。ですから日本語の響きを重要視すればするほど、そのいわゆるR&Bは歌謡曲ぽくなってゆきます。それが悪いわけではありませんが、音楽性を損なわないためにはある程度日本語の響きを犠牲にしなくてはならないこともあります。ですからバランスが大事です。久保田利伸さんはデビュー当時と比べると現在は日本語の響きをかなり犠牲にしているように感じます。ただ音楽性はというと現在の方がより本物のR&Bになっている曲が多いと思います。デビュー当時のほうが良かったと言われる方は多いですが、彼の目指している音楽を考えるとよりそれに近づいていると思います。しかも実はデビュー当時から現在行っているようなことは行えたのに大衆性を考えてあえて歌謡曲チックな楽曲を発表し、現在のように大衆がR&Bに馴染んできた今、さらに自分のやりたいことを堂々とやっているようにも思います。久保田利伸さんは歌詞よりも先に楽曲を作ることが多いのではないかと曲を聴いて思います。日本語の響きよりR&Bとしての音楽性を大切になさっておられるのでしょう。歌詞の無い叫びや唸り笑い声さえも楽曲に含め、音楽的に成立させてしまう方は日本にあまりいらっしゃらないと思います。久保田利伸さんは楽器はATSUSHIさんに比べて苦手かもしれませんが、彼の声はまさに楽器だと私は思います。


このように独断と偏見でATSUSHIと久保田利伸のどちらが歌が上手いのか私なりの考えを書いてきました。ただ冒頭でも述べたように上手いか下手かの判断は人それぞれですし、歌っているジャンルによっても異なります。例えば演歌の歌い手でというなら私は三橋美智也を選ぶでしょうし、オペラやカンツォーネであるならルチアーノ・パヴァロッティーか日本人なら錦織健さんを選ぶかもしれません。声域の広さなら断然アダム・ロペスを選びます。


例えばアダム・ロペスさんの歌聴いてみてください。この方もっと有名になってもいいと思うのですが。。。





今回のお二人の土俵は和製R&Bというジャンルです。そもそもそのようなジャンルは数十年前まで存在せず、そのジャンルは久保田利伸さんが開拓したといっても過言ではありません。ですから上記のような判断になりました。でも私はお二人の歌声が好きですし、今後もお二人の活躍を期待しています。


特に久保田さんは結構な年齢になってきましたので煙草は控えられて喉を大切になさっていただきたいと思います。あなたの歌声はもうあなただけのものではないのですから。。。
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佐村河内守の『みずいろのまち』には第2のゴーストライターがいた!? [音楽]

佐村河内守氏はの謝罪会見では福島県本宮市の『復興式典』で披露する予定だった市民の歌『みずいろのまち』は佐村河内氏は自分が作曲したと主張しており、新垣氏も自分は関わっていないと述べていましたが、実は都内大学に通う4年生の男性が編曲者として関与していたようです。


この大学生の男性は『HIROSHIMA』に感銘を受け、ファンレターを送り、佐村河内氏からなんと連絡があり、7分の自作曲を送るように依頼されたりし、交流を持ち、この本宮市の市民の歌の編曲をしてみないかと佐村河内氏から依頼されたようです。


曲自体は佐村河内氏が歌い、この大学生の男性がピアノで伴奏し、楽譜におこし、4声合唱にしていったようです。これが事実であるなら佐村河内氏の作曲といえるかもしれません。もっとも、どの程度編曲の段階でメロディーを変更したかにもよりますが。。。。


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佐村河内氏は新垣氏との関係以前にも作曲家として活動しており、当時は『打ち込み』で造っていたということですから、この市民の歌の主旋律程度であれば造ることは十分可能だと思いますけどね。もっとも、耳が聞こえたならばですが。。。。


色々いわれていますが、新垣氏が関係を終わらせようと働きかけた直後のことなので、悪くとらえるなら、佐村河内氏が第2の新垣氏を見いだそうとしていたのかもしれませんね。


何れにしても佐村河内氏に憧れてファンレターを書いた大学生の男性は本当に気の毒です。


このことで音楽に対する熱意が薄れてしまうことがないといいのですが。。。


あきらめないでピュアな音を追いかけ続けて下さい!


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