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岡崎聡子の現在に見る薬物依存の恐ろしさ [事件]

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ASKAの覚醒剤逮捕が引き続き話題になっていますが、明らかになればなるほどASKAの薬物依存はかなり根深いものであることが明らかになっていますね。実際のところやめられないというよりはやめたくないのかもしれません。


元体操選手でタレントの岡崎聡子容疑者も2013年9月に覚醒剤所持で逮捕されていますが、彼女の場合、それで7度目の逮捕です。容疑も否認していました。しかも証拠不十分で釈放された逮捕も合わせると13回も逮捕されています。

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このことから分かるのは覚醒剤をやめたいけどやめられないというより、やめたくないという人も多いということです。それだけ依存性が高いのでしょう。


岡崎聡子容疑者も覚醒剤に関して「わたしはもうやめられない・・・味わったら、やめるのは無理」と述べていたようですが、薬物が効いている時の感覚と引き換えに何という代償を支払ったのでしょう。


本人は代償と感じているのでしょうか?得るものと失うものの正しい差し引き勘定が理性的に行えるようにならないと薬物から抜け出すことは出来ないでしょう。


今回のASKAもそうですが、岡崎聡子、清水健太郎、田代まさしなど過去に薬物で逮捕された人たちは今やめたいと思っているのでしょうか?


是非やめたいという気持ちを持ってほしいものですね。

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