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佐村河内守氏 会見「感音性難聴」であり聴覚障害には値せず [ニュース]

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佐村河内守氏が会見で謝罪し、医療検査の結果を報告しました。

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会見では髪を短く切り、髭もそって別人かと思う外見となって登場しました。
検査結果の診断書によると「感音性難聴」と記され「身体障害者福祉法に基づく聴覚障害者には該当しない」とされていました。身体障害者手帳は返納したということです。
手話通訳はいましたが、記者の質問にも普通に答えて健常者といれるほど耳は聞こえているようでした。
新垣氏が暴露した点に関して食い違う点もあるということで釈明と反論もなされました。

報道では新垣氏は何度も佐村河内氏にやめようと言っていたということですが今回の会見では新垣氏が述べたのは最近の一回であり、何度もやめようと言っていた訳ではないということです。また、お金のやり取りに関しても新垣氏はシビアであり、不適切ではあるもののビジネスとして続けていたとも述べていました。

新垣氏は嘘をついており、今後新垣氏他を名誉毀損で訴えるとも述べていました。


また、障害を持っている人たちや、被災者を利用したという報道に関してはそのような結果になったものの、自分のイメージ作りのために利用するつもりはなかったと述べています。被災者の少女に自分をパパと呼ぶように述べたと報道されている点に関してはそのようなことはないとも述べていました。


高橋選手の競技への影響について感じたことについて自分の責任は感じているが乗り越えて行ってださる方だと思っている、競技は辛くて見れなかった。とも述べていました。


会見の中では何度も『正直に』とか『断じて』とか『本当に』という言葉が使われていましたが、これだけ大きな嘘をついてきた方ですからなかなか信頼していただくことは難しいでしょうね。











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